うつ病の薬が効かない方へ

選択肢は薬以外にもあります

  • 薬で副作用がでやすい、
    副作用がつらい。
  • 薬には抵抗がある。
  • うつがなかなか治らない、
    再発を繰り返している。
  • 薬や他の治療が効かない、
    あるいは効果が不十分。

上記の症状に当てはまる方は、今後も効果がみられない可能性が高い為、別の治療法を検討する方がよろしいかと思います。日本におけるうつ病治療の中心は、抗うつ剤による薬物療法ですが、約30%の患者は薬物療法の効果がありません。
薬の服用によるうつ病の寛解は全体の約3~4割、軽減は全体の約7割と言われていますので、約3割の方は薬が効かないという現状です。
こうした方に有望なのが、「磁気刺激治療(TMS)」です。
薬の服用に比べて、「磁気刺激治療(TMS)」は、うつ病の寛解は全体の約6割、軽減は全体の約8割と言われていますので、高い効果が期待できます。
さらに、薬の服用による副作用に悩まされている方も多くいらっしゃいます。

当院では、なかなかうつ病が薬で治らない方に対して、薬に頼らない新たな治療「磁気刺激治療(TMS)」の専門クリニックとして治療を行っています。

症状に合った薬が処方されていない

双極性障害(躁うつ病)とうつ病は違います!

双極性障害は躁うつ病という名前で知られていますが、うつ病とはまったく違う病気で治療法も異なります。その場合、服用している薬があっていない可能性もあります。

うつ病は単極性うつ病ともいい、気分が落ち込んだり、やる気がなくなったり、眠れなかったりといったうつ症状だけがみられます。双極性障害はうつ状態と躁状態または軽躁状態を繰り返す病気です。
双極性障害とわからずに、うつ病と思って抗うつ薬が処方されるときもあります。医師の問診だけでは見分けるのが難しい場合もありますので、当院ではグラフでうつ病か双極性障害かなど分かる「光トポグラフィー検査」を受けることをお勧めいたします。

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0120-772-248
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